2012.12.1海水初心者がZEOvitシステムでSPS飼育開始。諸事情により水槽設備をすべて手放したのですが2016満を持して再開します。
現在の閲覧者数:
プロフィール

neo

Author:neo
アクア趣味と出会って15年。ネオンテトラから始まり、水草・アピスト・グッピー・ディスカスといろいろやってきました。ついに海水デビュー。
他の趣味は、バイク・秋葉系ネタなどなど。
岩手の内陸南部在住。

最新コメント
最新トラックバック
ブロとも一覧
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --:-- スポンサー広告 TB(-) CM(-)
制作を依頼していた工房のブログにキャビネット完成の報告が掲載されました。
詳しくはこちら
http://morinookurimono.yoka-yoka.jp/e1953535.html
jul1624.jpg
http://morinookurimono.yoka-yoka.jp/e1953650.html
jul1627.jpg

これで、とりあえずの機材設備が整いました。
立ち上げが現実になってまいりました。
スポンサーサイト
2016/07/25 00:22 システム・機材 TB(0) CM(0)
Apexの設定もほぼ終わりました。といっても、バーチャルアウトレットの概念がいまだよくわからずにバーチャルアウトレットなしでのプログラミングですが、
mjnekoさん・とっちさんのブログを参照しながらとりあえず水槽を回すのに支障がない程度の設定が終わったところです。
細かいところやより複雑な設定やプログラミングについてはその都度対応していきたいと思います。

ところで、表題に挙げたApexをどのように設置する?というテーマは、配線がごちゃごちゃになりがちなApexにおいては、
永遠の課題のような気がしています。
過去には、カッチングダクトを使用したり収納Boxを作成したりといった様々な苦労がありましたが、REEF2REEFでもおなじ問題が話題になっているようでタイムリーだったので記事にしました。
まあ、まず海外のユーザーの写真を見てください。
image_zpsnomadrh6.jpeg
image_zpse1lnmcjb.jpeg
image_zps6b3dkgo2.jpeg
実に美しいですよね。

これくらい、美しくまとめられるといいのですが
でもやっぱり舞台裏は
IMG_3705.jpg
こんなんでした。
裏にはカッチングダクトを使うときれいに整理できそうですね。
ということで、美しい配線をできるように次の企画を考えたいと思います。

カッチングダクトをある方より譲り受けまして、余っております。
必要な方にはお譲りします。


2016/07/16 12:37 Apex TB(0) CM(0)
お正月以来、半年以上放置しておりましたがサンプ、その他もろもろの機材などが揃って立ち上げが見えてきました。
しかしながら、一番大事な水槽キャビネットの完成が8月上旬になる見込みですので立ち上げはその頃になると思います。
システムは例によって妥協なし。(水替え自動化システムは割愛しました。)
なんだかんだ言って単体で一番お金がかかったのは水槽キャビネット+クーラーキャビネットでこれは見てのお楽しみ。
ホームショップのRossoさんが(一時的に?)海水の取り扱いをやめたため、飼育開始後は通販生活にならざるを得ないのが辛いところです。
現在、一足早く正規品Apexを入手して設定をぼちぼち行っています。
以前はネットワーク関連の設定でかなりの手間を取らされてコントローラーとして使う前に力尽きたのですが、ApexFusionのおかげでネットワークの設定からは解放されて本来のモニタリングとコントローラーとしての使用を行うべくチョコチョコと設定を進めています。
というわけで、ぼちぼちやっています。
2016/07/10 16:20 未分類 TB(0) CM(0)
謹賀新年
2016年 新年あけましておめでとうございます。
しばらくブログも水槽もほったらかしでありましたが、
生活が変わったため、水槽および関連機材をいったんすべて手放しておりました。
ここ21年で部屋に水槽を置いていなかったのは、これが初の期間です。
いい加減、再開したいなとホームショップと相談しながら準備を進めています。

システムのコンセプトはBPシステムを利用したいいとこどりシステム。
前回はZEOvitで管理していましたが、今回はべっぴんシリーズを使ってみようかと考えています。

入手している機材は

水槽サイズは幅120×奥行60×高さ50、四葉シーホース水槽、3面高透過性ガラス仕様です。
高さは60にされている方が多いと思うんですが、
60cm+フランジがあると底に落としたものを拾うのが大変だったのと
ライブロックでかさ上げして下の方がスカスカになったりしていたので
実は高さはそんなにいらないんじゃないかとショップさんと相談させていただいて決定しました。

ZEOリアクターはPRSの自動撹拌装置付き3Lリアクター

スキマーはBubble King Double Cone 250 + RD3 Speedy
だけですので、徐々に形になるところを記事にできたらと思います。

これから準備する機材は
サンプはROSSOオリジナルサンプに現物合わせしつつさらに改良する作業。
照明はT5 54W 6本にRadion 30W G3 pro×2のハイブリッド
水流ポンプVortec、循環ポンプにVectra で Reef link で 監視及び管理
その他機材も含めてApexで総合的に管理できるように作業を進めていこうと思います。
この際のApexは、国内正規品の人柱となる所存であります。
システムが完全に立ち上がるまで、費用的なこととかホームショップの移転もあるので
すんなりと一度に揃うわけでもないと思いますのでApexの設定やプログラミングなど進めながらぼちぼちやっていくつもりです。

2016/01/01 18:10 システム・機材 TB(0) CM(0)
先日のBlogで調子がいいなんてことを書いてましたが
当直から開けて帰ってみるとなんと、キワキワのバヌアツが大変なことに

この角度からなら綺麗でしょ?

IMG_02941.jpg



ちょっと視点を変えると
IMG_0293.jpg

パステルに綺麗になったところで白化をここの所、繰り返しております。


先日ドイツからZEOvit®の添加剤をまとめ買いしたんですが、その中に
最近真面目に添加していた添加剤のTrace Element Complexというのがあるんですが、
そのラベルをじっくり読んでみると。。。

IMG_0292.jpg



Do not use in combination with the ZEOvit® system.

ZEOvit®では使っちゃいかん。

このせいかもしれませんね。



2013/09/21 20:55 水景 TB(0) CM(2)
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。